養魚の飼料メーカーに勤務する傍ら、うなぎの調理法やタレの味付けなど独学で学んだ水野尚樹さんが1995年に創業。全収穫量のわずか2割しか獲れない“特大青うなぎ”を使用し、蒸さずに直火で焼く地焼き、それも1000度以上の炭火で焼き上げる。遠赤外線の効果で皮はパリッと、身はふんわり。そして、噛むごとに脂がジュワッと溢れ出す。とくに「肝入りうなぎ丼」は、蒲焼きや大ぶりな肝焼きは言うまでもなく、糖度や塩分濃度を緻密に計算されたたれやご飯の炊き加減、お吸い物や香の物にいたるまで非の打ち所のない、完成された一杯。

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永谷正樹

「名古屋の美味しい店はどこ?」と、聞かれたときに必ずオススメするのが、ここ。これまで舌の肥えた編集者や友人を何人連れてきたかわからないほど。もちろん、全員大満足だったのは言うまでもない。



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もーり

応援しています。これからも美味しい商品期待しています。

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DO

GOOD EAT CLUBにご参加いただきありがとうございます。心からの感謝と共に応援しています。これからも美味しい商品期待しています。

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