名古屋が誇る辛口台湾ラーメン

元祖台湾ラーメン[矢場味仙]

¥1,380 税込

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Tabebitoのコメント

永谷正樹

名古屋市内には台湾ラーメンが食べられる店は無数にある。『矢場味仙』が他店と一線を画しているのは、ベースとなる鶏ガラスープのクオリティ。辛さだけではない旨さの秘密はそこにあるのだ。

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辛さの中にある濃厚な旨みがクセになる激辛麺

50年ほど前、名古屋・今池の台湾料理店『味仙』から生まれた名古屋のご当地麺、台湾ラーメン。もともとは台湾の担仔麺を辛口にアレンジした従業員のまかな賄いだったが、常連客に出したところ好評に。さらに、80年代後半の激辛ブームで脚光を浴び、今ではお客の大半が注文する名物となった。

台湾ラーメンの特徴は、ニンニクや唐辛子で味付けしたピリ辛の“台湾ミンチ”。鶏ガラで丁寧にとった清湯スープと合わせると、辛さの中に濃厚な旨みと深いコクが生まれる。これが台湾ラーメンの醍醐味だ。

名古屋市内を中心に多店舗展開する『味仙』は、店ごとに台湾ラーメンの調理法が異なり、『矢場味仙』は台湾ミンチをスープとともに煮込むスタイル。スープに肉の旨みがしっかりと染み出し、辛いけどクセになる味わい。

激辛がちょっぴり苦手なチキン野郎の私は、この「元祖台湾ラーメン」に茹でたモヤシをトッピングする。モヤシの食感と水分で辛さが伝わるのに若干のタイムラグが生まれるのである。ご参考までに。

【調理方法】
1.大きめの鍋にたっぷりのお湯を沸騰させます。
2.添付の特製スープを中袋の封を切らずに熱湯の中に入れ、約5分ほど沸騰させます。
3.麺を袋から取り出して、よくほぐしてから約1分30秒ほどお好みのかたさに茹でます。
4.茹で上がった麺を素早く湯切りした後、器に入れます。
5.先ほど温めておいた特製スープを麺の上からかけて出来上がり。


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商品名

元祖台湾ラーメン

配送方法

冷蔵

原材料

【生めん】
小麦粉、小麦たん白、食塩/プロピレングリコール、かんすい、貝Ca、糊料(ポリアクリル酸Na)、調味料(アミノ酸)  
 
【スープ(加熱後包装)】
豚ミンチ、鶏、ニンニク、とうがらし、合成酒、醤油(小麦、大豆含む)、ごま油、食塩、/調味料(アミノ酸)

内容量

460g(麺110g、スープ350g)

賞味期限

製造日より21日

保存方法

要冷蔵(10℃以下)

製造所

株式会社味仙 愛知県名古屋市中区大須3-6-3

販売者

株式会社グッドイートカンパニー 東京都渋谷区神宮前5-27-8 Los Gatos 3F

栄養成分表示

(100gあたり)
エネルギー 149kal、炭水化物 19.5g、たんぱく質 9.6g、脂質 3.6g、食塩相当量 2.1g

小麦、大豆、鶏肉、豚肉

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取り扱いには万全を期しておりますが、万が一「破損」や「不良品」がございましたら、商品の到着から2日以内にお問い合わせフォームからご連絡ください。

●お客様都合の返品・交換・キャンセル
商品の特性上お客様都合での返品・交換・返金はお受けすることができません。

愛知県名古屋市中区大須3丁目6-3

052-238-7357

『味仙』は、今池本店をはじめ、名古屋市内とその近郊に10店舗あるほか、東京や大阪にも出店している。フランチャイズ展開しているのではなく、創業者とその兄弟によるのれん分けだ。栄と大須の中間にある『矢場味仙』の開業は1999年と、グループの中では比較的新しい。店ごとに味付けや調理法が微妙に異なり、とくに『矢場味仙』の台湾ラーメンは、グループの中でもっとも濃厚で辛いといわれる。

https://yabamisen.jp/

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