フライパンひとつで柔らかスペアリブ!

特製タレ漬け骨付スペアリブ(約500g・4〜5本入り)×2パック[ たゆたゆ](月曜21時締切|金曜発送)

残りわずか
¥5,600 税込

送料 : ¥1,300


Tabebitoのコメント

ヘベレケ・カオリン

圧力釜は不要です!豚スペアリブをフライパンで煮るだけで、柔らかくジューシーな仕上がりに。いつもの食卓はもちろん、ホームパーティーに、はたまたキャンプやBBQでも大活躍してくれること間違いなし。

  • セット
数量

お届けエリア・温度帯により送料が異なります。
お届け日の指定がない場合は、注文当日から4営業日以内に発送いたします。
一部、対象外の商品もございます。
同じ発送元かつ同じ温度帯なら、複数商品を買っても送料は1回分になります。

この商品をシェア

  • LINE
  • note
  • Twitter
  • Facebook

フライパンにタレごと入れて煮るだけ! 肉厚の豚スペアリブは、ビールとご飯の絶大なる友!

大阪・ミナミで人気の焼きトン専門店「焼とんya たゆたゆ 難波千日前店」。「豚の尻尾と鳴き声以外は、うちに全部あります!」と話すのは、店主の川端友二さん。豚と豚モツに特化したお店を大阪市内で8店舗営む川端さんこそが、豚のことを知り尽くした「豚の匠」でしょう。

「家で時間をかけずして、豪快なスペアリブ料理を楽しんでいただきたい」と生み出したのが、特製のタレに漬け込んだ「骨付きスペアリブ」です。何しろ1切れのサイズが大きい!長年付き合いのある、豚肉専門の業者さんから仕入れる「たゆたゆ」ならではの目利きが生かされています。

作り方は至ってシンプル。

①冷凍で届いた商品を、前日から冷蔵庫で解凍しておく
②スペアリブをタレごとフライパンに入れ、水150mlを加えて中火にかける。
③沸いてきたら蓋をして中火で6〜7分程煮る。
④さらに裏返して、中火で7〜8分煮る。
※大きい部位はさらに数分煮るなど、調整してください。
※焦がさないように火加減注意!
⑤仕上げに強火にかけて、タレの照りを出すとより美味しくいただけます。

タレをスプーンでかけ、全体に絡めながら焼くとより艶やかに。

できあがったばかりのスペアリブをハフハフ頬張ると、骨離れが良い肉は、柔らかくてジューシー!生姜をほんのり利かせた甘辛ダレは、すっきりとしたキレがあるから、もうひと切れ、あとひと切れ……と食べ進むこと必至。ビールはもちろん、白ごはんとの相性もバッチリです。


※写真はイメージです。実物とは異なる場合がございます。
※パッケージは変更になる場合がありますのでご了承ください。
※こちらのページに記載している商品情報は変更になる場合があります。念のため、お手元の商品のご使用前にラベルや裏面に記載の情報をお確かめください。
※弊社では、賞味期限までの期間の3分の1が過ぎるまでを販売期間としているため、お届けする商品の賞味期限にばらつきが出る場合があります。ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。詳しくはこちらをご確認ください。

同じテーマの商品を探す

商品名

骨付スペアリブタレ漬け

配送方法

冷凍

原材料

スペアリブ(国産)、醤油、リンゴ、みりん、砂糖、生姜、ニンニク、調味料(アミノ酸等)
(一部に豚肉、小麦、大豆、リンゴを含む)

内容量

約500g×2

賞味期限

製造日より180日(冷凍)
※解凍後はお早めにお召し上がりください。

保存方法

冷凍もしくは要冷蔵(10℃以下)

製造所

ニューダイトン
大阪府大阪市浪速区難波中1-4-15 南松竹マンション1階

販売者

株式会社グッドイートカンパニー
東京都渋谷区神宮前5-27-8 Los Gatos 3F

栄養成分表示

100gあたり
熱量 362kcal、たんぱく質 10.9g、炭水化物 6.4g、脂質 30.4g、塩分相当量 1.4g

・特定原材料7品目:小麦
・特定原材料に準ずる21品目:大豆、豚肉、りんご

●送料
お届けエリア・温度帯により送料が異なります。

●配送
ヤマト運輸にて温度帯に応じて配送方法が異なります。
現状、海外配送には対応しておりません。
決済後の配送先は変更できません。
配送元が異なる場合は、同じお店の商品でも別々の配送となります。

商品がお手元に届きましたら、すぐに内容のご確認をお願いいたします。

●商品の破損・商品違い
取り扱いには万全を期しておりますが、万が一「破損」や「不良品」がございましたら、商品の到着から2日以内にお問い合わせフォームからご連絡ください。

●お客様都合の返品・交換・キャンセル
商品の特性上お客様都合での返品・交換・返金はお受けすることができません。

大阪市中央区千日前2-6-10

06-6643-8108

川端友二さんが、大阪・天下茶屋に焼とん専門店を開いたのは2003年のこと。2007年には難波千日前に立ち飲み「大阪焼トンセンター」を、2009年には同エリアに「焼とんya たゆたゆ 難波千日前店」」を開店。「豚の尻尾と鳴き声以外は、全部あります」と笑う川端さんは、関西では珍しかった「焼とん」を根付かせた立役者です!

この商品をシェア

  • LINE
  • note
  • Twitter
  • Facebook

同じテーマの商品を探す