生で食べられる!極みの「うめぇとろサバ(2尾)」 (月曜15時締切|金曜発送) – GOOD EAT CLUB

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サバは熟成7日目がウマい!? 生で食べられる「うめぇとろサバ」

とろさば料理専門店「SABAR」を展開する、「鯖や」グループ。代表の右田孝宣さんは、自他共に認めるサバ博士で、サバに人生を捧げる男。

「僕は、生食できるサバの美味しい魅力を広めたいんです!」と目を輝かせる。

だけど、“サバって、アニサキス(寄生虫)がいるからお刺身はちょっと…”と、敬遠する方も多いはず。「いえいえ、ウチの子たち(サバ)は安全なんですよ!」。そう胸を張る右田さんは、和歌山・串本にある養殖場で、アニサキス(寄生虫)のリスクがないサバの完全養殖に成功。

しかもほどよく熟成した7日目がうまいというのだから、これは水産業界のミラクル!

かくして2021年3月8日(サバの日)に堂々デビューした養殖サバが、「うめぇとろサバ」。お造りで味わえば、脂がしっかりのっていて味の濃いこと…。

しかも生臭さがなく、むしろ清々しい風味がスーッと広がる。2、3日…さらには7日目こそ、もっともうまみがのり美味しいという奇跡のサバなのです。

生で、しかも安心して食べられる、そのワケは3つありました。


1、実は「完全養殖」が安心・安全!


「うめぇとろサバ」は和歌山・串本で【完全養殖】を徹底。アニサキスがいない優秀な親魚から人工孵化させ、生簀で養殖するから、アニサキスとは完全に無縁なのです。


2、最先端技術で効率よく、住みやすい環境づくり


「今までの養殖は、漁師の”カンと経験”頼みのため、ノウハウが不明でした」と右田さん。
そこで、「鯖や」グループはNTTドコモとタッグを組み、養殖生簀に最先端技術を導入しました。

NTTドコモのICT技術を活用し、安心・安全で美味しい養殖サバの安定供給が実現したのです。


3、血抜きと下処理のワザがあるから、7日目も生食でいける!


水揚げしてすぐに内臓を除き、血抜きの処理を素早くおこなうことで、臭みや腐敗の原因となる物質を完全シャットアウト! さらには、特殊な吸水紙でドリップを取り除くことで、新鮮さを保ち続けることができるのだ。


「7日間も生で食べられる、おいしい理由」をご理解いただけましたか?

また、肉や魚に「熟成」という言葉があるように、「うめぇとろサバ」も日が経つほどに、うまみ成分であるイノシン酸が増えるのだ。

刺身にして味わえば…。マグロの中トロを彷彿とさせる脂ののりと、口の中でじんわりと広がる濃厚なうまみは、未体験ゾーンです!

まずはシンプルにお刺身で、そのスゴみを味わい。魚ラヴァーの料理家・クリトモさんによる、「うめぇとろサバ」の捌き方やお酒のおつまみレシピを公開中!

煮る、焼くではない、サバ料理の新たなレパートリーとしてご活用いただき、「うめぇとろサバ」を味わい尽くしてください!

 

※「うめぇとろサバ」は、捌いていない状態の1尾でお届けいたします。内臓を除き、血抜きの処理を行なっているため、ご家庭でも捌きやすい状態となっています。

※熟成していただく場合は、未開封の状態で冷蔵庫にて保管いただき、パッケージに記載の期間内にお召し上がりください。開封後、商品が生臭く感じた場合は、パッケージに記載された期間内であっても加熱、もしくは、試食をお控えください。

 ※写真はイメージです。実物とは異なる場合がございます。
※パッケージは変更になる場合がありますのでご了承ください。
※こちらのページに記載している商品情報は変更になる場合があります。念のため、お手元の商品のご使用前にラベルや裏面に記載の情報をお確かめください。

 

SABAR(サバー)

国内外で17店舗(緊急事態宣言が明ける3月21日以降に茅場町店がオープン予定)を展開する、とろさば料理専門店。脂のりがいい「とろさばのお造り」をはじめ、さばの「フィッシュ&チップス」など世界各国のサバ料理も人気。

「鯖や」グループがNTTドコモのICT技術を活用し、和歌山県串本て育てた究極の養殖サバ「うめぇとろサバ」を味わえる店舗はこちら。
https://fiotec.jp/restaurant/

 


フィッシュ・バイオテック株式会社

「サバの完全養殖で世界を変えたい!」とは、代表の右田孝宣さん。「誰からも、環境からも、何も奪わない養殖で、未来をHAPPYに」と、最先端のテクノロジーを駆使し、環境に配慮したエサを無駄なく与えるなどフードロスにも配慮。

サバの人工孵化から「完全養殖」を徹底し、アニサキスのリスクがないサバ、つまり「生で食べられるサバ」を世に送り出す。
https://fiotec.jp/

SABAR(サバー)

生で食べられる!極みの「うめぇとろサバ(2尾)」 (月曜15時締切|金曜発送)

¥3,800税込
「鯖や」から発送します。同じ発送元・同じ温度帯なら、まとめて買っても送料は1回分。 冷蔵 送料 ¥1,300
脂のりが良く濃厚な味! 血抜きなど下処理も完璧で、キレイな風味が印象的。まずはお刺身で。7日間も生食可能ですからクリトモ流「うめぇとろサバ」シンプルレシピもぜひお役立てください。
栗原 友
ファッション誌のフリーエディター、アパレル会社のPRを経て05年より料理家として活動開始。築地市場にある鮮魚店に5年勤務の後、20年10月、築地に鮮魚店「クリトモ商店」オープン。朝日新聞デジタル「&W」にて「クリトモのさかな道」連載中。最新刊は「魚屋だから考えた。クリトモのかんたん魚レシピ(文藝春秋)」。

商品説明

商品名
熟成うめぇとろサバ 2尾
原材料
マサバ
アレルゲン
サバ
内容量
250g~320g/1本あたり
賞味期限・
消費期限

仕立て日より7日

保存方法
5度以下の冷蔵庫で保存し、賞味期限を守ってください。開封当日はお刺身でお召し上がりいただけますが、翌日以降は焼き物など、火を通してお召し上がりください。
販売者
株式会社グッドイートカンパニー 東京都渋谷区神宮前5-27-8 Los Gatos 3F
製造所
フィッシュバイオテック株式会社 大阪府豊中市庄内東町1-7-33-401
使用上の注意

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・現時点では、配送日時の指定を行うことができません。
・決済後の配送先変更は、対応できません。
・出店者が異なる場合は、別々の配送となります。
・現状、海外配送には対応しておりません。

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注文から4〜7日後に発送

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・決済後の注文キャンセルは、対応できません。
・商品の特性上、返品・交換・返金はお受けすることができません。
※不良・破損の場合は、お問い合わせフォームからご連絡をください。
・1週間以上前に(配送時期限定商品、予約商品を除く)お支払いを済ませたにもかかわらず商品を受け取れない場合、お問い合わせフォームからご連絡をお願いいたします。

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サバは熟成7日目がウマい!? 生で食べられる「うめぇとろサバ」

とろさば料理専門店「SABAR」を展開する、「鯖や」グループ。代表の右田孝宣さんは、自他共に認めるサバ博士で、サバに人生を捧げる男。

「僕は、生食できるサバの美味しい魅力を広めたいんです!」と目を輝かせる。

だけど、“サバって、アニサキス(寄生虫)がいるからお刺身はちょっと…”と、敬遠する方も多いはず。「いえいえ、ウチの子たち(サバ)は安全なんですよ!」。そう胸を張る右田さんは、和歌山・串本にある養殖場で、アニサキス(寄生虫)のリスクがないサバの完全養殖に成功。

しかもほどよく熟成した7日目がうまいというのだから、これは水産業界のミラクル!

かくして2021年3月8日(サバの日)に堂々デビューした養殖サバが、「うめぇとろサバ」。お造りで味わえば、脂がしっかりのっていて味の濃いこと…。

しかも生臭さがなく、むしろ清々しい風味がスーッと広がる。2、3日…さらには7日目こそ、もっともうまみがのり美味しいという奇跡のサバなのです。

生で、しかも安心して食べられる、そのワケは3つありました。


1、実は「完全養殖」が安心・安全!


「うめぇとろサバ」は和歌山・串本で【完全養殖】を徹底。アニサキスがいない優秀な親魚から人工孵化させ、生簀で養殖するから、アニサキスとは完全に無縁なのです。


2、最先端技術で効率よく、住みやすい環境づくり


「今までの養殖は、漁師の”カンと経験”頼みのため、ノウハウが不明でした」と右田さん。
そこで、「鯖や」グループはNTTドコモとタッグを組み、養殖生簀に最先端技術を導入しました。

NTTドコモのICT技術を活用し、安心・安全で美味しい養殖サバの安定供給が実現したのです。


3、血抜きと下処理のワザがあるから、7日目も生食でいける!


水揚げしてすぐに内臓を除き、血抜きの処理を素早くおこなうことで、臭みや腐敗の原因となる物質を完全シャットアウト! さらには、特殊な吸水紙でドリップを取り除くことで、新鮮さを保ち続けることができるのだ。


「7日間も生で食べられる、おいしい理由」をご理解いただけましたか?

また、肉や魚に「熟成」という言葉があるように、「うめぇとろサバ」も日が経つほどに、うまみ成分であるイノシン酸が増えるのだ。

刺身にして味わえば…。マグロの中トロを彷彿とさせる脂ののりと、口の中でじんわりと広がる濃厚なうまみは、未体験ゾーンです!

まずはシンプルにお刺身で、そのスゴみを味わい。魚ラヴァーの料理家・クリトモさんによる、「うめぇとろサバ」の捌き方やお酒のおつまみレシピを公開中!

煮る、焼くではない、サバ料理の新たなレパートリーとしてご活用いただき、「うめぇとろサバ」を味わい尽くしてください!

 

※「うめぇとろサバ」は、捌いていない状態の1尾でお届けいたします。内臓を除き、血抜きの処理を行なっているため、ご家庭でも捌きやすい状態となっています。

※熟成していただく場合は、未開封の状態で冷蔵庫にて保管いただき、パッケージに記載の期間内にお召し上がりください。開封後、商品が生臭く感じた場合は、パッケージに記載された期間内であっても加熱、もしくは、試食をお控えください。

 ※写真はイメージです。実物とは異なる場合がございます。
※パッケージは変更になる場合がありますのでご了承ください。
※こちらのページに記載している商品情報は変更になる場合があります。念のため、お手元の商品のご使用前にラベルや裏面に記載の情報をお確かめください。

 

SABAR(サバー)

国内外で17店舗(緊急事態宣言が明ける3月21日以降に茅場町店がオープン予定)を展開する、とろさば料理専門店。脂のりがいい「とろさばのお造り」をはじめ、さばの「フィッシュ&チップス」など世界各国のサバ料理も人気。

「鯖や」グループがNTTドコモのICT技術を活用し、和歌山県串本て育てた究極の養殖サバ「うめぇとろサバ」を味わえる店舗はこちら。
https://fiotec.jp/restaurant/

 


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¥3,800 税込

Tabebitoとは?

日本中で愛すべき食を探求する
フードセレクター

ローカルな情報から個人的な偏愛まで、全国各地のディープな食のストーリーを発信していきます。 食のプロとして活動するTabebitoをはじめ、あらゆる分野からのゲストや一般の方もTabebitoとして参加していただきます。

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