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顔も名前も公開NG。伝説の松茸ハンターに聞く、ここでしか話せない松茸裏話【当サイト限定・松茸販売あり】

この秋、いつもと違うスペシャルな美味に出合いたい……。 そう考えている時に、 南信州で凄腕の“松茸ハンター”さんに会いました。 松茸山にはクマもイノシシも出るけど、「一番怖いのは、人」。 通常は決して正体を明かさないという松茸ハンターさんが、 特別に松茸トークを聞かせてくれました。 ハンターならではの松茸の美味しい食べ方にもびっくり! 本物の国産松茸ってどんな味だろう……。 そんなあなたに食べて欲しい、凄腕ハンターの松茸。 私と一緒に、初体験してください! ...この特集記事を見る

酒職人・松本日出彦、武者修行の裏ストーリー。僕らの晩酌、福岡流

僕は生まれ育った「松本酒造」を去り、 酒造りの武者修業に出ている。 声をかけてくれたのは、 オリジナリティを確立している 5蔵の蔵元たち。 彼らと日々、過ごす中で見えてきたこと。それは 日本酒がある地方ならではの景色、人との交流、 その土地にしかない「酒と飯」の旨い出合いだ。 福岡・白糸酒造で造らせてもらった コラボ酒「田中松本」。 そして、僕がこよなく愛する博多の人気居酒屋 赤坂こみかんで作られた「拓ちゃん明太子」を。 この地ならではの、味わいのハーモナイズに どっぷり酔いしれて欲しい。 ...この特集記事を見る

95歳の看板娘に会いたくて 世界を旅したスズ子ばあちゃんの海鮮ピザ

トミーナは豊洲市場内の イタリアンレストラン。 魚河岸の新鮮な魚介を たっぷりつかったメニューが 素晴らしい。 でも素晴らしいのは料理だけじゃない。 トミーナに行くことがあったら、 厨房を覗いてみて欲しい。 テキパキとピザを焼いている、 おばあちゃんがいるから。   土井スズ子さん、95歳。 大正の終わりに生まれて、 昭和、平成、そして令和と生き抜いてきた スズ子さんの人生を知ると、 トミーナのピザが もっともっとおいしく感じるはずだ。 ...この特集記事を見る

ミュージシャンと食のコラボ企画!スパイスは愛と元気の源!ヤイコ&デッカオ カレーなる共演

寝ても覚めても カレーと音楽のことばかりを考えている。 どちらも私の人生に欠かせない 大切な存在なのだから。 アツい想いを伝え続ければ叶うもの。 大阪の人気店「カレーや デッカオ」さんと一緒に カレーのコラボレーションが実現! たっぷりの愛と元気を、 皆さんの元へ届けます! ...この特集記事を見る

年間4000個のアイスを食べる男がプロデュースした、究極のクリームソーダ

光を反射して輝く、淡い緑色。 炭酸強めのメロンソーダ、その上に鎮座する まあるいアイスクリーム。 子供の頃から、ずっと好きだったクリームソーダ。 大人になって、自分でも最高の クリームソーダを作りたいと思いました。 そこで、まずはクリームソーダ専用アイスと メロンソーダの開発から着手することに。 大切な人と、とろけあう時間を過ごせますように。 そんな思いを込めて作った 「究極のクリームソーダ」を ぜひお楽しみください♡ ...この特集記事を見る

帰省できなくても、故郷を食べる! どさんこガールのおうちで北海道グルメ

北海道生まれ、北海道育ちの私。 東京にも好きなところは沢山あるけれど 懐かしい味を食べたり、 地元ならではのおいしさに触れると やっぱり心はきゅっとする。 いろいろあって帰省できない日々でも 北海道への愛を食欲に代えて、 北のグルメを心ゆくまで食べ尽くします。 ...この特集記事を見る

港直送! ヤバすぎる手巻き寿司セット、見つけた。

手巻き寿司セットが届いた瞬間、驚いた。 美しい極厚の刺身たち、 ウニやいくらが一箱ずつ、 すし酢やガリ、 海苔に本わさびまで。 今日は、手巻き寿司パーティだ!! 思わず叫びそうになってしまう。 だって僕は生粋の寿司好き。 でも、子どもが生まれてからは 本格的な味になかなか触れられずにいた。 まさか家でこんなに贅沢な 手巻き寿司が味わえるなんて……。 忙しい日々のご褒美に、 特別な日に食べてほしい、 最高な手巻き寿司セットをご紹介します! ...この特集記事を見る

飲んべえの私が惚れた… スイーツ派じゃないあの人へ! 甘くない “大人の夏ギフト”

ワタシが惚れ込む関西、夏の名物がある。 それは大量に流通していない、 知る人ぞ知る、心のある逸品ばかり。 つまり、真っ当なモノ作りをしている主人たちの あくなき想いに私は惚れている。 夏の酒に合わせたい「清左衛門」の無添加つまみから 料亭御用達「三輪山勝製麺」の素麺まで。 「ちょっと甘いものが苦手で…」 そんな辛党や、違いのわかる方へ捧げます! ...この特集記事を見る

1000度の炭火で焼き上げる! 奇跡のうなぎ丼

名古屋でうなぎといえば、ひつまぶし。 でも、私の推しは誰が何と言おうと「うなぎ丼」。 蒸さずに焼く“地焼き”で旨みをギュッと閉じ込めた うなぎを堪能するには、丼に勝るものなし。 私の使命は、名古屋のフードライターとして うな富士の「肝入りうなぎ丼」のすごさを 全国のみなさんに伝えること!それだけ! うなぎ狂の店主が1000度の炭火で焼き上げる 常識破りなうなぎ丼・・・ その「カリふわ食感」は悶絶必至です!! ...この特集記事を見る